顕微鏡歯科 Advanced Care Dental Office リップデザイナー☆naomi

はじめまして。Advenced Care dentai Office マイクロスコープ顕微鏡歯科☆歯科衛生士naomiこと戸田奈緒美です。歯を綺麗にする事が私の「仕事」です。良い「仕事」をするために歯科衛生士道まっしぐら。日々精進。

環境感染学会

セミナー2021.9.20 第36回 環境感染学会・学術大会 2日目

環境感染学会2021

環境感染学会にweb参加しています(*´꒳`*)今日もたくさん学んだぞ♡

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第 36 回の学術集会てのテーマは『一竜一猪』一竜一猪』とは、努力して学ぶ人と怠けて学ばない人との間には大きな賢愚の差ができるということてだそうです

今日拝聴したセミナーを記載します。(敬称略)

特別講演2
9月20日(月)8:30~9:10
ウイルス性肝炎の感染制御
四柳 宏 (東京大学医科学研究所附属病院)

ワークショップ3
9月20日(月)8:30~10:00
対象を考慮した隔離予防策(隔離と解除)
1)C. difficile感染症患者の隔離予防策
中村 敦(名古屋市立大学大学院医学研究科 臨床感染制御学/名古屋市立大学病院 感染制御室)
2)カルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)感染症対策と隔離と解除
折田 美千代(鹿児島大学病院 B棟2階病棟)
3)インフルエンザの隔離予防策
三浦 美穂(久留米大学病院 感染制御部)
4)老健施設での隔離予防策
松島 由実(社会医療法人畿内会岡波総合病院)

特別講演3
9月20日(月)10:10~10:50
新型コロナウイルス感染症が我々にもたらしたもの −現状と今後の対応の課題−
賀来 満夫(東北医科薬科大学医学部 感染症学教室)

特別講演4
9月20日(月)11:00~11:40
VPD を考える 多屋 馨子(国立感染症研究所 感染症疫学センター)

ランチョンセミナー17
9月20日(月)12:00~12:50
感染対策チームが知っておきたい滅菌供給業務(CSSD:Central Sterile Service Department)の実際
久保木 修(スリーエムジャパン株式会社 医療用製品事業部)
共催:スリーエムジャパン株式会社

理事長講演
9月20日(月)13:10~13:50
日本環境感染学会の歩みと将来展望
吉田 正樹(東京慈恵会医科大学 感染制御科)

会長企画:Expertが斬る8
9月20日(月)14:00~15:30
1)朝野和典がこれからの感染制御のあり方を斬る
朝野 和典(大阪健康安全基盤研究所)
2)環境整備を斬る ~パンデミックに備えた建築とは~
堀 賢(順天堂大学大学院医学研究科 感染制御科学)
3)山本善裕がこれからの感染症教育を斬る
山本 善裕(富山大学附属病院 感染症科)

シンポジウム12
9月20日(月)15:40~17:10
洗浄・消毒・滅菌を極める 
1)器材の洗浄
大石 貴幸(済生会横浜市東部病院 感染管理対策室/神奈川県医療危機対策本部室)
2)消化器内視鏡の感染対策−本邦における取り組みと課題
佐藤 公(JCHO 山梨病院)
3)歯科領域の器材管理
畑 了子(北海道医療大学 歯科クリニック 看護部)
4)洗浄 ・ 滅菌分野の課題と対策
深柄 和彦(東京大学医学部附属病院 手術部/同 材料管理部/同 病態栄養治療センター)

2日間胸いっぱいの学会でした。

昨年の学会は学会直後にコロナとなり、感染の先生方は大忙し。
学会も延期になり...やっと開催できた学会。

私も今回はweb参加ですけど、少しコロナ前の日常を取り戻したような気がして嬉しかったです
実際にはwithコロナで思い通りにならない事もたくさんありますが...

でも、学ぶ事は楽しいですね

少しづつ...世の中も変わっていきますね

セミナー2021.9.20 第36回 環境感染学会・学術大会 1日目

環境感染学会2021

環境感染学会にweb参加しています(*´꒳`*)今日もたくさん学ぶぞ♡

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第 36 回の学術集会てのテーマは『一竜一猪』

『一竜一猪』とは、努力して学ぶ人と怠けて学ばない人との間には大きな賢愚の差ができるということだそうです

シンポジウム1
9月19日(日)8:30~10:00
COVID-19 から医療者をまもる
1)COVID-19 職業感染ならびに針刺し切創についてのアンケート調査
國島 広之(聖マリアンナ医科大学 感染症学講座)
2)COVID-19 ワクチンを想定した予防接種における個人防護具の使い方
吉川 徹(独立行政法人労働者健康安全機構労働安全衛生総合研究所/一般社団法人職業感染制御研究会「医療用感染 防護具の適正使用等に係る研究班」)
3)職員の発熱時にどうするか
菅野 みゆき(東京慈恵会医科大学附属柏病院)
4)COVID-19 クラスターからの職員の守り方
黒須 一見(国立感染症研究所 薬剤耐性研究センター)

教育講演1
9月19日(日)10:10~11:30
COVID-19 ワクチン
西 順一郎(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科 微生物学分野/鹿児島大学病院 感染制御部)
COVID-19 に対する治療薬・ワクチンの開発促進の現状と課題
佐藤 淳子(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)

ランチョンセミナー2
9月19日(日)12:00~12:50
紫外線技術Up to Date −感染対策のゴールドスタンダードへ−
1)パルスドキセノン UV 有効性のエビデンス
北川 浩樹(広島大学病院 感染症科)
2)COVID-19 対策での実際
中村 ふくみ(都立墨東病院 感染症科)
3)多剤耐性菌対策での運用
山下 恵美(一般財団法人平成紫川会小倉記念病院 感染管理部)

特別講演1
9月19日(日)13:10~13:50
単回使用医療機器(SUD)の再製造 大久保 憲(医療法人幸寿会平岩病院)

委員会企画2
9月19日(日)13:50~15:20
[消毒薬評価委員会]環境消毒薬の評価指針
1)本邦における消毒薬有効性評価基準標準化の必要性
和田 祐爾(丸石製薬株式会社 学術情報部)
2)諸外国における評価方法・基準
梶浦 工(吉田製薬株式会社 研究開発本部)
3)「環境消毒薬の評価指針 2020」を活用してみて
尾家 重治(山陽小野田市立山口東京理科大学 薬学部 薬学科)
4)COVID-19 流行で明らかとなった環境消毒の重要性
森屋 恭爾(東京大学 医学部 感染制御学)

スイーツセミナー4
9月19日(日)15:20~16:10
医療関係者の帯状疱疹予防の重要性について考える 医療関係者のためのワクチンガイドラインより 乾燥組換え帯状疱疹ワクチン シングリックス筋注用を中心に
三鴨 廣繁(愛知医科大学大学院医学研究科 臨床感染症学)
共催:グラクソ・スミスクライン株式会社

教育講演8
9月19日(日)16:20~16:50
微生物学から見た感染制御
斧 康雄(帝京平成大学 健康メデイカル学部 医療科学科/帝京大学医学部 微生物学講座)

イブニングセミナー2
9月19日(日)17:00~17:50
エアロゾル感染対策
中澤 靖(東京慈恵会医科大学 感染症科)
共催:株式会社モレーンコーポレーション

ふう〜今日もいっぱい学んだぞ〜

オペレーションと歯科器材の再生処理

☆☆☆オフィスの清潔さと安全に特化した顕微鏡診療のお約束と証☆☆☆


【東京歯科医療安全・感染制御研究会】
医療の質は安全に比例いたします。

【東京歯科脳神経内分泌栄養咬合摂食嚥下口腔リハビリテーション研究会】

こんにちは今日はmicro scalingR歯科衛生士naomiです

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今日は月に一度の外科の日...

オペレーション


ここ最近は、オペレーションのアシスタントは後輩衛生士のYuさんにお任せして私は専ら裏方。

緊張感のあるオペレーションのアシスタントも好きだけど、医院を全体を切り盛りする役も結構好きだったりします。

よくいう「全体を回す」ってやつですね。基本的に私はフリーなので全体を見て誰かの手が回らないところをフォローするのが役目みたいなでもこれが少人数の歯科医院では結構重要な役目となります。

...と私は思っている。多分気がつかない人にはわからないと思うけど、だって回っているから。回っている事に気がつかない。いえ、回されている事に気がつかないというところでしょうか。

よくよいサービスとは何か?という話になりますが、私は究極のサービスはサービスだと気がつかれない事だと思っています。

気がつかないさりげないサービスこそ本物と思うのです

で、最近専ら歯科器材の再生処理係、いわゆる滅菌係をやっています。

オペレーションでは第1アシスタントは必須。そして外回りの第2アシスタントも必須です。人数に余裕があれば記録や電話対応などの第3アシスタントがいる場合もありますが、第3アシスタントは必須とも言えません。クリニックの規模によると思います。

小さいクリニックで、オペレーションのアシスタントに人員が取られると...片付けが滞ります。

で、私が最近思うのは、オペレーションを数多く行うには効率の良い歯科器材の再生処理が必須だという事。再生処理業務が滞ると、翌日の診療にまで影響を与えます。外科器具は数も多いし特殊な形態のものも多く、手間取っているとどんどん器具が中材に溜まっていきます滅菌器のキャパシティーは限られているし、勤務時間も限られています。

次々に運ばれている器具をいかに捌くか。勤務時間内にいかに器具を残さず滅菌するかというのがオペレーションのポイントだと思っています。

自分でやってみると、本当中材の役割って大きいなって思うのです。。。
器械洗浄や滅菌にかかる時間は決まっているので、いかにその合間の時間をロスなく使って、乾燥してセット組して包装していくか。早くセット組するには器具の名前を知らないといけないし、セット表を見ながら確実に1回でセットしていくのが大切です。いかにロスせずスピードを上げるかにかかっています

というわけで、私は時間内にあたかも今日も一般診療であったかのように外科器具を滅菌していきます実に地味な仕事だけどオペレーションのアシスタントも全て経験している私には、ともて重要なポジションに思えるわけです。アシスタントは隣で吸引していればいいだけですからね(笑)

歯科器材の再生処理

今日も無事にオペレーションが終了

最後になってインプラントのバーが1本足りずに今日1日のゴミを全てひっくり返した挙句...先生が持っていたという落ちはありましたが...ちゃんちゃん細かい器具を無くしそうになるというのも歯科器材の再生処理のあるあるではないでしょうか。細かいものが多いですものね

最期になりましたが、先日の環境感染学会でフェイスシールドのサンプルを頂い他ので今日はYuさんが使ってみました。雲らないしすごく良いのですよ

歯科では飛沫感染が問題になりますね。新コロ感染も市中感染のフェイズに入ってきた模様。歯科での感染対策もしっかりしたいものですね。私たちが感染すれば患者さんに感染させる可能性もありますからね。

皆さんの歯科医院ではどうしてますか?今週もあと2日頑張っていきましょう♡

2020.02.14〜15 セミナー1 第35回 日本環境感染学会総会・学術集会に参加

☆☆☆オフィスの清潔さと安全に特化した顕微鏡診療のお約束と証☆☆☆


【東京歯科医療安全・感染制御研究会】
医療の質は安全に比例いたします。

【東京歯科脳神経内分泌栄養咬合摂食嚥下口腔リハビリテーション研究会】

こんにちは今日はmicro scalingR歯科衛生士naomiです

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昨日、今日と第35回日本環境感染学会 総会・学術集会に院長歯科衛生士Yuちゃんと参加して参りました
第35回日本環境感染学会

参加した講演会を記録します♡備忘録

14日

新型コロナウィルス感染症の対策を考える
進藤奈邦子 先生(WHO世界保健機構)

口腔ケアにおける感染対策
田口正博 先生(愛生歯科医院/東京医療保健大学大学院/日本歯科大学生命歯学部) 

ワークショップ2 PPE実演会
事例1 
惣那賢志 先生(国立国際医療研究センター 国際感染症センター)
事例2 馳亮太 先生(成田赤十字病院 感染症科) 

根拠に基づく医療環境対策の実践と最新の知見
1.医療環境対策における理想と実践のギャップ 土井英史 先生(特定非営利活動法人 日本感染管理支援協会)
2.病室と医療器具の日常清掃:よりよいプラクティスを目指して 四宮聡 先生(箕面市立病院 感染制御部)
3.医療環境に関連した新たな病原微生物やリザーバーと感染対策 岡本耕 先生(東京大学医学部付属病院 感染症内科)
4.医療環境の評価と改善 坂本史衣 先生(聖路加国際病院 QIセンター感染管理室)

病院の水道やシンクに潜む微生物伝播の認識と、その管理方法 中村造(東京医科大学病院 感染制御部・感染症科)

15日

「看護師に必要な分かりやすい微生物検査 」「看護師に知ってほしい微生物検査の基礎」「看護師に知ってほしい微生物検査〜検体採取・検査・結果の解釈〜」
1.微生物検査のここが苦手!看護師の立場から 三橋美野 先生(東京大学医学部付属病院 看護部)
2.微生物検査検体の採取法 西山宏幸 先生(日本大学医学部付属板橋病院 臨床検査部)
3.微生物検査の流れ 知ってますか? 米谷正太 先生(杏林大学医学部付属病院 臨床検査技師)
4.微生物検査結果の読み方のポイント 土田孝信 先生(秦野赤十字病院 検査部 検体検査課)

病院歯科の感染予防対策とその役割
1.歯科領域の感染対策において注意すべき病原細菌 小松澤均 先生(広島大学大学院医系科学研究科 細菌学教室)
2.国公立大学付属病院感染対策協議会における歯科医療部会の取り組み 太田耕司 先生(広島大学病院 口腔健康科)
3.歯学部付属病院における感染対策〜歯科衛生士の立場から〜 足達淑子 先生(東京医科歯科大学 歯学部付属病院 歯科衛生保健部)
4.自施設の歯科領域における感染対策の取り組みと課題 畠山大二郎 先生(岐阜大学大学院医学系研究科 口腔病態学/岐阜大学医学部付属病院 生体支援センター)

医療従事者
1.医療機関における職業感染対策と感染管理担当者の役割 特別発言: 吉川 徹(独立行政法人労働者健康安全機構労働安全衛生総合研究所) 
2.手術室で必要な職業感染対策と対策 松田和久 先生(福岡みらい病院 麻酔科)
3.検査室で必要な職業感染対策 日暮芳己 先生(東京大学医学部付属病院 感染制御部)
4.看護師の立場から考える職業感染対策 間平珠美 先生(東京大学医学部付属病院 看護部 感染対策センター)
5.今後医療現場で問題となると思われる感染症 四柳宏 先生(東京大学医科学研究所付属病院 感染免疫内科)
 
今回は、世界で懸念されている新型コロナウィルス感染(COVID-19)の事もあり、演題の変更などがありました。そしてその関心の高さからかマスコミの方も多く入っておられました。

私は初日にWHO世界保健機構の進藤先生のご講演で世新コロの世界と日本の全体像がなんとなく理解でき、その後のワークショップで日本で実際の新コロの診療を行っている先生のお話を聞く事ができて、朧げにしか見えていなかった状況をもっとはっきり認識する事が出来ました。

あとは、実際に感染が広がったらその知識をもとに自分たちで考えたいと思います。
歯科の現場でも重要な事ですからね。

それから今回は数が少なかったですけど、歯科の演題もいくつかあり拝聴させて頂きましたが、変わりましたね〜歯科の内容。

歯科の内容はいつも腹立たしいくらいめちゃくちゃで、はぁと思う演題がたくさんあったんですけど、今回は真っ当に聞ける発表でした。(上から目線で申し訳ありません。でもここまでの道のりは長かった...)

ここ数年、私が所属する首都圏滅菌管理研究会で歯科における正しい感染制御や滅菌業務を考察する発表してきました。今回、歯科の発表の中で、ブログ第8回ハンドピースの使い回しによる感染事例はあるのか?で紹介した2013年のオクラホマと2015年のニューサウスウェールズ州の歯科での感染の疑いの事例が取り上げられたり、発表の中で数回紹介した2003年のCDCのガイドラインが紹介されたりしてました。

2003年CDC歯科のガイドライン
↑(首都圏滅菌管理研究会 第15回 シンポジウム 滅菌保証を考える 歯科クリニックでの滅菌保証のあり方で使用したスライド)

2013年のオクラホマと2015年のニューサウスウェールズ州の歯科での感染の疑いの事例は、
↓(首都圏滅菌管理研究会 第13回 シンポジウム 洗浄どうしている?III.歯科機材 で使用したスライド)

D・S社

2013年のオクラホマのC型肝炎の感染の事例では汚染されたバイアルが原因ではないかと言われていますが、はっきりと原因はわかっていません。またバイアルですので歯科特有の感染ではなく医科で針刺しなどで起こる感染事例と同じです↓
 
D・S社

また2015年のサウスウェールス(オーストラリア)の事例でも感染の原因の特定はできていません。このニュースが歯科機材の再生処理(滅菌など)の問題だけ論じられる事がありますが、論文では決してそのような事は言っていません。

患者間でマスクを取り替えない、手を洗わない 、手袋を取り替えない、歯科機器を滅菌しない、手袋を箱に詰めて新しいものと見せかけて使用するなど、全体的に感染管理が杜撰であった事が書いてあります。

D・S社

ここでご理解頂きたいのは、歯科の感染の問題イコール歯科機材の再生処理(滅菌など)ができていない事ではないという事です。

相変わらず歯科では昨年の11月の厚労省からの通達がありましたが、歯科用ハンドピースの事に焦点を当てていますが歯科用ハンドピースの使い回しで感染した事例は確認できていません。
 
さて、そうは言えども、今までにない方向に発表が向かってきました。
歯科の感染制御や再生処理がおかしい(日本の医科や世界の歯科の感染対策と比べるとかなりかけ離れている)と言ってきた結果、少し方向性が変わってきたのかなと思います。

よかった私の役目も終了したように思います。

さて今は新コロ感染症が問題ですよね。感染者が少しづつ増えて来ていますね。
私たち歯科もどう対応するべきか。一般に広がってくると風邪やインフルエンザと同様になって来ますからね。

一般の皆さんも熱があったり咳がでる場合は、こんな時期ですから無理して歯科医院を受診せず、完治してから歯科を受診して下さいね。

よくインフルエンザにありがちな「私はかからない」というのは新興感染症ですからわかりません。とにかく、手洗いとうがい、不必要な外出は避ける。特に人混みの多いところは避けましょう。

マスクも品薄になっていますが、若い免疫力の高い方は感染しにくいですから、持病のある方やお年寄りなど本当にマスクが必要な方も行き届くように、気を使ってあげて下さい。

お互いさま。こんな時こそ日本人の優しさで感染を広げないように協力試合ましょう♡
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