☆☆☆オフィスの清潔さと安全に特化した顕微鏡診療のお約束と証☆☆☆
【東京歯科医療安全・感染制御研究会】
医療の質は安全に比例いたします。
【東京歯科脳神経内分泌栄養咬合摂食嚥下口腔リハビリテーション研究会】
こんにちは
以前はこんな感じで診療してました♡
これ2019年に撮影した写真でです。コロナの流行前、直前。あ、先生コロナ前に口腔ケアしてたんだ
★ちなみに当院では院長やスタッフのメインテナンスもnaomiがしていて
写真は院長先生です
歯科用顕微鏡を使用すると、通常のフェイスシールドは面が当たってしまって使えないので、仕方なくマスク付きを使っています。ただ耳にかけるので、キャップから耳を出さなければならず、キャップが浮きやすいのが難点です。
でも一番私が安心感を持っているのは、歯科用顕微鏡の鏡筒からかけているカバーです。上と下の写真の間違い探しみたいですけど
特にエアーポリッシングやエアーフロー、超音波スケーラーの使用もそうですけど、エアロゾルが発生する処置の時の安心感は抜群です
顔面に水飛沫が飛んできませんからね。
歯科衛生士さんなら必ず経験があると思います。水や血液、プラークが顔面に飛んでくる経験
一番危ないのは、患者さんのフロスですよね
フロスを抜いた時にプラークが顔に飛んでくるって、多分歯科衛生士アルアルだと思うんですけど
ふむ。そう考えると、やっぱり歯科医療従事者って、いつも感染対策っていうか、感染を意識しているわけじゃないけど、顔にはねるの嫌だからゴーグルするとか、フェイスシールドするとか、マスクは必ず装着するとか、日頃から気を付けているかもしれませんね
でも、重装備になればなるほど、診療に影響しますよね。もうすっかり慣れちゃったけど、N95は息苦しいし、夏はキャップをしていると蒸れて額に汗が流れてくるし、ゴーグルとフェイスシールドが重なると曇って術野が見えないし
歯科の作業って細かいから、格好に気を取られると集中力が低下するし、難しいです
毎日汗だく、髪の毛ボウボウになりながら診療しています。
帰りのデートはできないにゃ〜

というわけで、本日も頑張っております
歯科用顕微鏡を使用すると、通常のフェイスシールドは面が当たってしまって使えないので、仕方なくマスク付きを使っています。ただ耳にかけるので、キャップから耳を出さなければならず、キャップが浮きやすいのが難点です。
でも一番私が安心感を持っているのは、歯科用顕微鏡の鏡筒からかけているカバーです。上と下の写真の間違い探しみたいですけど
特にエアーポリッシングやエアーフロー、超音波スケーラーの使用もそうですけど、エアロゾルが発生する処置の時の安心感は抜群です
歯科衛生士さんなら必ず経験があると思います。水や血液、プラークが顔面に飛んでくる経験
ふむ。そう考えると、やっぱり歯科医療従事者って、いつも感染対策っていうか、感染を意識しているわけじゃないけど、顔にはねるの嫌だからゴーグルするとか、フェイスシールドするとか、マスクは必ず装着するとか、日頃から気を付けているかもしれませんね
でも、重装備になればなるほど、診療に影響しますよね。もうすっかり慣れちゃったけど、N95は息苦しいし、夏はキャップをしていると蒸れて額に汗が流れてくるし、ゴーグルとフェイスシールドが重なると曇って術野が見えないし
歯科の作業って細かいから、格好に気を取られると集中力が低下するし、難しいです
毎日汗だく、髪の毛ボウボウになりながら診療しています。
帰りのデートはできないにゃ〜
というわけで、本日も頑張っております


